自分を高めるための少林寺拳法。護身の技術としての少林寺拳法。どこかに楽しさや喜びや達成感があるから続けられます。それを見つけに来て下さい。
暑さに負けず入門したばかりの白帯さんも頑張っています。今日は突きをしっかりと打つ稽古をしました。みんなで道院に活気を作っていきましょう。
暑い日が続いています。汗を流した分だけ力もつきますが、水分補給をしっかりとして体調管理にも気を付けてください。体調管理も稽古の一つです。
稽古はやった分だけ自分のためになります。体を動かし、心に良い影響を与えて、自分の大きなエネルギーに変えていきましょう。継続は力です。
仲間同士でお互いの良い所やさらに良くする所を見つけて意見交換しました。人から学ぶということを怠らないように。
全力でやっても手を抜いてやっても過ぎる時間は同じです。どうせやるなら全力で一生懸命にやる。それが自分の力となって心に充実感が溢れます。
入門式を行いました。何かを求めて稽古に来てくれることが嬉しいです。自分を磨く楽しさがある。道院はいつも前向きになれる場であり続けたいです。
教えることも大事な稽古です。自分が理解し、稽古して、そしてできなければ人に伝えることはできません。教えることで相手も自分自身も成長します。