愛知今伊勢道院では、
一宮市で子どもから社会人まで
多くの拳士が少林寺拳法の修練に励んでいます。

その日の修練を通して指導者として感じたことを、子どもの成長や武道教育の視点から、
短いメッセージでお届けします。
 

#寒さにも負けず

2025年02月04日

雪の中、今日も門下生たちが稽古に来てくれました。寒さにも負けず元気よく、夢中になって稽古する姿は、見ているこちらも気持ちが良いものです。

#感謝と称賛

2025年01月30日

勝利してありがとうと言い、負けておめでとうと言える。相手の健闘のおかげで克てた事への感謝。負けた時はそんな相手に称賛を送る。そこが大事。

#やってみよう

2025年01月28日

新しい事をやるのは難しい。できないからやらないのではなく、できないからこそやってみる。夢中になると楽しくなる。できなくても気持ちは負けるな

#指導者雑感6

2025年01月23日

門下生以上に元気を出す事。門下生以上に全力でやる事。門下生以上に自分が楽しむ事。もっと活気ある道場にしていかなければ。いつも全力で。

#成功のスイッチ

2025年01月21日

自分を鼓舞する言葉を持つといい。言葉で自分の思い込んだイメージを書き換えて行動を変えよう。言葉には苦しいことを乗り越える力があります。

#挨拶

2025年01月16日

道場で最初に覚えるのは挨拶をすること。相手とつながることが一番わかりやすい行動が挨拶です。技だけでなく日常にも活きる力を教えていきます。

#自分と向き合う

2025年01月14日

稽古を通じて礼儀を学び、優しさを学び、勇気を学び、努力を学び、感謝を学び、行動力を養う。そして自分の可能性を信じて挑戦を続けてください。

#続ける

2025年01月09日

過去の経験を活かして次にどう進むかを考えることが成長につながります。結果はどうであれ、挑戦し続ける姿勢が未来の成功を築く基盤になります。