6月8日に一宮市で開催の2025愛知県大会。大会は誰でもチャレンジできます。今日も気合い十分の拳士たち。見ているこちらも気持ちが良いです。
基本稽古の時間は身体と心をつなげるスイッチ。稽古の始めに、心拍数が少しだけ上がるように動いてみると、不思議とあとからやる気がついてきます。
自分の中に楽しい、心地よい、ワクワクする気持ちがあると、自然と積極的に行動できます。だからこそ、自分の感情に目を向けることが大切です。
思い出が多いほど「いい時間を過ごせた」と感じる。逆に思い出が少ないと、ただ忙しいだけの空っぽな日々に。だから時間は夢中になって使いたい。
できない自分に悔し涙を流せる君は、きっと強くなれる!それは失敗じゃなくて経験。君はちゃんと前に進んでいる。あきらめない心が、未来を変える!
中高生はテスト期間中。テストは何のため?今の自分を知り、諦めずに向き合う力をつけるため。稽古と同じくらい、いや、それ以上に頑張ってみよう!
誰だって怒ることはあるけれど、その感情にどう向き合うかが大事。そんな時は一呼吸おくといい。怒りを通して、自分の器の大きさが試されている。
自分の目標に近づくためにチャレンジする前向きな気持ち。自発的に声を出せるほど気持ちが前へ出ていました。子どもたちの心も体も強くなりました。