愛知今伊勢道院では、
一宮市で子どもから社会人まで
多くの拳士が少林寺拳法の修練に励んでいます。

その日の修練を通して指導者として感じたことを、子どもの成長や武道教育の視点から、
短いメッセージでお届けします。
 

#努力の先

2025年08月12日

目標に向けた数々のチャレンジの中で、前を向き、変わろうとする姿を何度も見ました。君たちは、継続こそが大きな力になると教えてくれました。

#全力で掴む

2025年08月07日

全中大会お疲れ様でした!感動をありがとう。目標に向けて全てをやり切り、決勝に臨めましたね。本気で挑んだからこそ、それが自信に変わりました。

#自分の選択

2025年07月29日

みんなの未来は今の大人が知っている世界とは違う。みんなが同じでなくてもいい。それが当たり前の時代になる。自分だけの道を見つけて歩もう。

#全中、熱い夏

2025年07月24日

挑戦する気持ちは素晴らしい。全中大会まで残り1週間。熱中症に気をつけて、一つ一つの突き蹴りをしっかり打ち込もう。自分を信じ、仲間を信じて。

#自分らしさ

2025年07月22日

「みんなと同じ」は安心だけど、社会に出ると「他の人と違う」が強みになります。自分らしさや強みを活かせば、誰かの役に立てる自分になれる!

#頑張る君へ

2025年07月15日

昨日より少しでも成長できたなら、それだけで素晴らしい。良い事は褒めて、頑張ってほしい事は丁寧に伝える。当たり前を、当たり前に大切にしたい。

準備運動やストレッチは丁寧に行います。柔軟な身体は少林寺拳法だけでなく、日常を快適に過ごすためにも大切です。暮らしの中にも活きる稽古を。

子どもたちの「なるほど」と「できた!」が稽古への興味を広げてくれる。教えることの難しさと楽しさ。そのすべてが指導者の学びにつながります。