一斉指導の"すずめの学校"から、寄り添い育てる”めだかの学校”へ。一人一人の「できた!」を大切に、成長をみんなで喜び合える場を目差しています
仲間や応援してくれる人がいて、今の自分があります。助け合いながら困難を乗り越え、力を合わせて進むことでみんなが少しずつ強くなっていけます。
稽古を通して自分を見つめ直し、周りをよく観察して、活かせることに気づく力を養ってください。"こうなりたい"と思う気持ちが成長の始まりです。
2025愛知県大会、みんなよく頑張りました。勝ってもおごらず、負けても下を向かず、更なる高みを目指してください。今だけでなく未来のために。
6月8日に一宮市で開催の2025愛知県大会。大会は誰でもチャレンジできます。今日も気合い十分の拳士たち。見ているこちらも気持ちが良いです。
基本稽古の時間は身体と心をつなげるスイッチ。稽古の始めに、心拍数が少しだけ上がるように動いてみると、不思議とあとからやる気がついてきます。
自分の中に楽しい、心地よい、ワクワクする気持ちがあると、自然と積極的に行動できます。だからこそ、自分の感情に目を向けることが大切です。
思い出が多いほど「いい時間を過ごせた」と感じる。逆に思い出が少ないと、ただ忙しいだけの空っぽな日々に。だから時間は夢中になって使いたい。