
一宮市で武道・少林寺拳法
今日の修練と子どもたちの成長記録
愛知今伊勢道院では、
一宮市で子どもから社会人まで
多くの拳士が少林寺拳法の修練に励んでいます。
その日の修練を通して指導者として感じたことを、子どもの成長や武道教育の視点から、
短いメッセージでお届けします。
一宮市 少林寺拳法|良きライバルのいる日常
2026年03月17日
仲間は相棒であり師であり、良きライバルです。競争は避けられませんが、仲間がいると自分の良い所や悪い所に気づき、少しずつ自分を見つめ直せます
一宮市 少林寺拳法|先を見通す力を育てる
2026年03月05日
目の前の結果や今の状況だけで決めつけない。まわりをよく見て、少し先まで考えて行動しよう。自分の行動にどんな意味があるのかを考えて動こう。
一宮市 少林寺拳法|失敗も成長の一部(ネガポジ変換)
2026年03月03日
うまくいかないことも成長の一部。落語のように、災難も「しょうがないな」と笑えたら、気持ちは軽くなる。つらい時こそ、視点を変えてみよう。
一宮市 少林寺拳法|成長を引き出す指導の力
2026年02月26日
指導者に必要なのは、圧倒的な結果と伝える力。技の理を示し、こうやるとうまくいく、具体例を示す。その先で学ぶ側の心が動き、成長につながる。
一宮市 少林寺拳法|演武が心を動かす理由
2026年02月24日
どんなに素晴らしい演武を見せても、演武で誰かを直接救うことはできない。それでも、誰かの心を動かすことはできる。勇気を届けることはできる。
